太陽と海の蜜月

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都会にいるとアスファルトをジリジリ焼く太陽の熱は、なんとも妬ましいものです。

でも、淡路島の海にいるとその太陽が愛しいものに変わります。

曇の多い日は太陽が顔を出すのを今か今かと待ち焦がれ、いざ太陽が顔を出すと、肌を灼く熱すらも好ましく、心を明るく照らし、開放的な気分となり、裸馬にしがみついて、自らも裸足になって、思いっきり海へザブーンと飛び込みたくなるでしょう!

太陽と海の蜜月に、淡路島の海に遊びにぜひ来てくださいね♪